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渋谷直人さんの記事

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    どうも〜〜!三連休最後の日・・・中央道の大渋滞にはまった運転手でござる。・・・長野県は金峰山川に討ち入りしてきましたが・・・その顛末は・・・夕方にカキコでござるな♪

    フライの渋谷直人さんの記事からカキコですね、運転手です。

     

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    お魚さんのことを書いていました。

     

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    1.過去の実績で釣りだけみれば、暖冬で冷夏のほうが釣れる

    冬でも穏やかなほうが川虫のハッチもあり、成長や生存率も良くなる。

     

    2.4月の温度と降雨量

    この時期、雨が少なく寒いと渓流魚の成長は完全に止まる。こうしたときは、雪代が長引く。ヤマメだったら2歳魚の成長は悪くなり、本流でも8寸サイズがメインとなればよいほうである。イワナだと高齢魚が存在しているので、それほどの落ち込みはない。

     

    3.禁漁まで1ヶ月

    イワナは急に釣れなくなる時期がくる。ヤマメはオスが釣れる時期とメスが釣れる時期が激しく入れ替わる。

     

     

    へぇ〜なるほろ、経験は釣りの糧になりますね。

    ○参照 2013年10月号

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    おしまい


    イワイのアプローチ

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      テンカラ病重症患者の運転手です。真夏の釣りのポイントを書いた記事がありましたので、抜粋してカキコです。岩井渓一郎さんの記事ですがロングティペット釣法だけど、ポイントを見る目は豊富ですのでテンカラも一緒と考えますね。お魚さんはどこに居るか?

       

      ヤマメとイワナ

      性格をオモロイ言葉で示しています。

      ・ヤマメは本家、イワナは分家。

      ・尺イワナは分家のおじいちゃん、10cmのヤマメは本家のお坊っちゃん。

      ・だから・・・本家のほうが強い!。エサが獲れる良い位置にいるのはヤマメ。

      ・7月の尻別川の経験から(ニジマス・イワナ・ヤマメの混棲)

      一番いい場所:ヤマメ、岸から50cm以内にはイワナ、ニジマスはガンガン瀬の下にいる。夕方になると入れ替わる。ヤマメがいなくなりイワナが入る。その後、ニジマスが一番いい場所に入る。一番の夜行性なのはニジマスだ!

       

      で、もっと興味津々だったのは、もしも「イワナだけの渓では?」。

      ・一番ポイントには3番目のイワナで、一番大きいイワナは端っこにいたりする。

       

      な・な・なるほろね!運転手の経験でも神流川本谷で倉上軍団長のテンカラドライ釣法の実地講習を受けていたときに・・・岸の端にドライ毛鉤投入したとたんバイトあり!また、王妃は同様な端っこのポイントで大きいのをヒットさせ満足なり。さすが軍団長は、イワナさんの習性を熟知しています。尊敬でありますな。

       

      ○フライは

      ソフトに!これだけで魚の出がちがう。

       

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      ヒラキ

      くるぶし程度の水深でも魚は着いている。こんなとこは、ヤマメは筋にいて、毛鉤着水後すぐに反応するのが多い。

       

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      ティペットを曲げる(テンカラではムズカシイですな)

       

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      大事なのはアプローチ。岸から離れてアプローチが原則。岸際の魚を走らせると、その先の上に居るGOOD魚を警戒させてしまう。また、ラインは静かに引き抜く。水しぶきをたてることは厳禁。

       

      巻き返し

      ここを狙うときには、中心ではなく岸際を流す。

       

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      ○カタ

      カタに居る魚はギリギリで出てくる。最後までしっかり流す!すなわち、フライが下の流れに落ちるぐらいまで丁寧に流す。

       

      ヤマメはすぐに反応するが、イワナは数投目にようやく反応することも多い。ここぞ!のときには粘ってよし(数回〜十数回)。

       

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      逆な言い方すれば「先行者がいなければ、カタに着いている」!!なるほろねです。

       

      ○夏のフライ

      陸棲昆虫っぽい色とサイズの毛鉤があれば、多くのケースで対応可能。

       

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      アリンコばっかりだと人間とおなじように、食欲不振?で、セミのような大きいフライでも釣れるケースがある。

       

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      ほほう!大きいのは運転手向きですな。コレ!マネッコする予定なり。

       

      ○ハリのサイズとハリスの選択基準

      なんせフライは5Xとかでハリスの太さを示すので、よくわからんちん!。

       

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      で・・・こうなりますな。

       

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      ○岩井さんの開発スプレー 液体とスプレー

       

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      ドライ毛鉤でポストがあっても・・・沈めたときに、お魚さんが咥えることも、実際にありました。テンカラだから、にゃんでもOK。ぜひ、いろんな毛鉤で1日を楽しむことをお薦めしますな。

       

      ○引用書籍 Fly Rodders 20139月号

       

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      おしまい


      キンタマ毛鉤

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        このネーミングがおもろいっす、運転手です。フライマンが「キンタマ毛鉤」と呼ぶところに親近感を感じますな(笑)。

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        北海道の備前さんの記事ですね。なんでも、酷寒の真冬から真夏の渇水時まで、ノーウェイト毛鉤からウェイテッド仕様のフライを使い分けしながら1年をとおして釣っているそうです。で、キンタマちゃんは、こんなかんじ!

        20130729p02.jpg 

        尻尾がなければビーズヘッドのついた順毛鉤であり、われらが使用しているテンカラ毛鉤と同様でありますね。

        やはりフライが流れる深度によって反応がちがう。この深度を調整する面白さがたまらん!と書いています。当然のごとく、ポッチャンポッチャンとちいさい水飛沫をたてて着水する重めのビーズッド毛鉤を投げているそうです(笑)。

        ○システム
        竿 長くても7フィート
        ライン #2か#3
        リーダー 5フィートない(市販品のバットと先端を切る)
        ハリス 7X(0.4号)

        これでポッチャンと振り込むので・・・まるでテンカラと一緒ですね。それもハリは#10が多いとのことですので、やりますね♪


         「深度を調整する」


        これぞ釣るためのキーポイントのひとつであることが、よく理解できますね。だって、たくさん良型を釣った写真がでていました。

        とくに、キンタマちゃんが水中に入ると、当然見えない。どこ?それを補うために白い羽根つけているそうです。なるほろ・・・このようなこと思いつきませんでした。

        20130729p01.jpg

        なかなか参考になるキンタマちゃん毛鉤であります。

        おちまい

        ○参照 20138月号

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        プロペラ毛鉤

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          世の中いろいろありますねぇ〜運転手です。

          なんやら・・・毛鉤のアイの前にプロペラ付いていませんかぁ〜!?

           

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          にゃんとデンマーク製のプロペラだそうです。なんでもサンスイでも販売しているそうですよん。

           

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          当然、ウェットやニンフに使用するのが妥当でしょうが、ドライでもOKとのこと。へぇ〜(驚)。

           

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          このプロペラ毛鉤、ひょっとすると革新的な毛鉤になる可能性がありますね(笑)。やってみようかな♪

           

          おしまい


          フライパターン

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            ビタミンは必要ですな、運転手です。毛鉤も大事なテンカラ技術の一つだと考えます。この雑誌からカキコです。

             

            ○参照 2012年1月号

             

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            100以上のフライパターンが紹介されています。いろいろ目移りするし、そんなにいろんな毛鉤を巻き巻きできないし(汗)。てなことで、じっくりと見ていたら・・・発見!・・・宮崎ロッドさんのフライ(^^)。ここにペッタンコです。

             

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            ふ〜〜む、これ宮崎先生のニンフフライです。TTCで開催されている宮崎フライ巻き巻き教室でも、まだ紹介していない毛鉤だと思います。そして、これが逆引き用カディスとのとこです。運転手もマネッコしたいお姿であります。

             

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            そして、いろいろのフライから気になった毛鉤をご紹介。

             

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            最後に、魚野川用だそうです。血管を意識し、弱った鮎を模したウェットフライでしょうか?すでに稚鮎の放流は始まっていますので・・・6月に魚野川本流で尺物以上を狙うにはベストかと思います。えへへへへ!

             

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            さてさて、簡単に巻けて大物さんが反応する毛鉤が欲しい運転手でした。

             

            おしまい


            水面直下と羽化の形態

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              フライもやりたいな!運転手です。さて、フライで「水面直下」を釣る記事がありましたのでカキコです。

               

              メイフライの羽化の形態を図でしめしています。なんでも、ストーンフライは、ほとんど陸上羽化だそうです。

               

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              次がカディスの羽化形態で、特徴的なのはサナギの状態で水面羽化するものは、水底から水面まで自力で泳ぎ、水面直下をいそがしく泳ぎ回る種類が多いそうです。

               

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              ユスリカとカガンボの羽化形態ですね。

               

              20130312p03.jpg 

               

              なんでも、水中羽化して水面へ泳ぎ上がるメイフライ・カディスやガガンボなどを模したフライを「イマージャー」と呼ぶんだそうです。

               

              水生昆虫は羽化の時期になると、安全だった水底の住み家から一斉に水面を目指す。この水底〜水面までのわずかな移動時間だけれど、最も無防備な状態であり、当然のごとくお魚さんの視界に入り、捕食しやすい状況となりますな。

               

              水面上の水生昆虫を補食するには、お魚さんは、それなりの勇気?とエネルギーを必要とする。てことは、水面下で捕食する確率のほうがはるかに高いと考えられますね。だからフライでもドライ以外で、それを狙うことも必要と書いてあります。

               

              ふむふむ、「その通り」ですね。われらテンカラ人は、その水面直下(510cm程度)をターゲットに毛鉤を流して釣っていることになるもんね!とくに夏になるとアリンコを模した毛鉤なんかを使うと好反応ということ多々ありますもんね。

               

              フライでは、よくストマック(胃)の中を調べていますが、ヒットしたドライフライと胃の内容物が一致しないケース(イマージャーやニンフだけ)もあって困惑するそうです。ありえますね。

               

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              その推論として、ドライフライのシルエットや浮力によってフローティングニンフなどに見えた可能性がある。わずかにドラッグがかかったりして流れにもまれることで、一瞬沈んだ半沈みになった状態で毛鉤を咥えたと思われると書かれています。

               

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              で、結論としては「ドライフライでお魚さんがでないときには、意識的に沈めてみる、またフライに動きを与えるのも攻略法のひとつである」となっています。

               

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              おお!これこそ「テンカラ」と一緒の技法ですねぇ〜〜♪とっても納得した運転手です。

               

              おしまい


              イマージャー

              0

                「煮込み」定食って、世界で一番おいちい定食ですな、運転手です。

                 

                イマージャー

                水中羽化して水面へ泳ぎ上がるメイフライ・カディスやガガンボなどを模したフライのこと。

                 

                で、このイマージャー毛鉤にも・・・いろいろあるそうで(汗)。運転手は、そんなものを巻き巻きすることは無理!だと考えます(なんせ適当だもんね)。それでも、言葉だけでも詳しくカキコしてみます(運転手の忘備録として)。

                 

                SSイマージャー

                SS:サブサーフェース(水面直下)。ニンフの体形。

                 

                ○スティルボーン

                ダンの体形で羽化失敗した。シャックが絡んでいる。

                 

                SSイマージャートラジ

                水面羽化途中で水面直下にある、半ニンフで半ダンになっている。

                 

                ○キャップダン(羽化失敗)

                シャックが絡みついている。

                 

                ○トラップドダン

                水面にはりついて飛べないダン。

                 

                ○スペントスピナー

                メイフライ

                 

                ○スペントアダルト

                ストーンフライ

                 

                ○サンクン

                総称として、「沈んだドリフター」のこと。

                 

                ○サンクンスペント

                水中産卵後のアダルトでカディスが水面直下を流れている。

                 

                ○ノックダウン

                死んだテレストリアル。

                 


                 

                たくさん書いたけど・・・その状況写真がないので、運転手も???。ここは刈田さんの書かれている記事などを参考に見てください。とにもかくにも、これだけは言えますな。

                 

                1.成虫を模したドライ毛鉤だけではない。

                2.イマージャーを模した毛鉤もたくさんある。

                3.そして、水面と水面直下を流れる昆虫は多い。

                 

                てなことだと思いました。こういうふうに考えていくと・・・大王閣下の「毛鉤は1種類、迷わない」という教訓も判るような気がしますね(笑)。ま、自分が気に入った毛鉤を巻き巻きして、お魚さんと対峙するのがベストですかね。

                 

                おちまい


                お!勉強になりやす

                0

                  これから生業に行きます運転手です。なんやら風が強いです。昨日はお疲れ休み(笑)で一日グタグタ、王妃はぷんぷん「うごかんかい!」。おっしゃるとおりでありんこ(汗)。で、ネット徘徊していたら、養沢管理釣り場のHPに有益なことが書いてあったのを見逃していましたので、ご紹介です。

                   

                   ○養沢毛鉤専用釣場のHP

                   

                   

                   

                  ここは約4kmもあり、なかなか雰囲気もありますよ。ポイント紹介も詳細に書かれており、そればっかり見てた運転手であります。

                   

                   

                   

                  が!トップページのメニューに「WEB版スクール」のタブがありました。ここに、フライのお話とタイイング方法が紹介されており、とってもお勉強になります。いろんな雑誌で情報収集したことがコンパクトにまとめられており、最初からここを見ておけば良かったと反省するしだいで(笑)。

                   

                   

                   

                  タイイングもパターン変えてUPされています。これ!テンカラにも使えますよね♪

                   

                   

                   

                  う〜〜む、また夢の中で乱入したくなりました(^^)。おしまい 

                  フライ用語その4

                  0

                    メンチカツよりはローストンカツのほうがGOODGOODな運転手です。

                    え〜〜ん(大泣)、絶好調の「蒲田川」に潜入しようとしましたが・・・天候荒れそうで、雪が降るかもね(T_T)。てなことで、泣く泣く中止であります(;_;)。ぽっかりと、4/20はおひまになりやした(^^;)。

                    4/20の土曜日は小菅川にからふる王国は乱入ですよん。朝は「すずめのお宿」の下のC&R区間の駐車場で遊んでいます。お暇なテンカラ人は参戦してくださいね。モーニングコーヒーはサービスしますぜ王妃がね(^^)。朝9時にはいますぜ(^_-)。

                    で、フライ用語のつづきです。

                    ○ドラッグフリー(DRAG FREE

                    ドラッグとは「引きずられる」てな意味ですので、不自然な状態。毛鉤を自然に流すことの意味ですね。同じような意味で、以下の言葉もありました。

                    ・ナチュラルドリフト(NATURAL DRIFT

                    フライをドラッグがかからないように流す。

                    ・デッドドリフト(DEAD DRIFT

                    死んでる昆虫が流れに身をまかせて(笑)流れるようにフライを自然に流す。

                     ・マイクロドラッグ(MICRO DRAG

                      微少な(わずかな)ドラッグ。食べる寸前のお魚さんが喰わなかった場合などに使う。

                     

                     

                    さて、カタカナで書いたこの言葉、わかりますか?

                     

                    フリーストーンストリームに入渓し、バンクを歩きシャローをウェーディングし、ポケットウォーターにストーキングしてフィーディングレーンにクロスストリームでプレゼンテーションした。」

                     

                    なんのこったか!?チンプンカンプンであります(大汗)。これを解説すれば、

                     

                    フリーストーンストリーム(FREESTONE STREAM

                    山岳支流からの流れ込みが多くて、傾斜のある速い流れの渓流。ま、山岳渓流のことですかな。

                     

                    ○バンク(BANK

                    川岸とか土手の意味。

                     

                    ○シャロー(SHALLOW

                    浅瀬

                     

                    ○ウェーディング(WADING

                    川の中を立ち込んで歩く

                     

                    ○ポケットウォーター(POCKET WATER

                    速い流れの中に大小の岩に囲まれて流れが止まっているようなポイント。

                     

                    ○ストーキング(STALKING

                    木化け・石化けのことですね。お魚さんに気づかれないように近づく。

                     

                    ○フィーディングレーン(FEEDING LANE

                    流れの中でお魚さんが捕食行動している、その筋のことですな。

                     

                    ○クロスストリーム(CROSS STREAM

                    正面の対岸側。

                     

                    ○プレゼンテーション(PRESENTATION

                    毛鉤をポイントへキャストすること。振り込むことの意味。

                     

                     

                    ね、とっても奥が深いですなフライの世界も(^^)。ここにキャスティングの方法なんかを説明すると、もっと英語がでてきますので省略です(汗)。

                     

                    おしまいなり


                    スーパーハッチ

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                      運転手です。われらテンカラしててもスーパーハッチしているところになかなか巡り会わないですね。一番の原因は夕マヅメせずにビールとお風呂に走るのが原因かと考えております(笑)。

                       

                      このようなカゲロウさんが空にたくさん舞っていると、そりゃ凄し!ですね。

                       

                      20130418p01.jpg 

                       

                      で、雑誌の記事にスーパーハッチの写真がありました。これだ!

                       

                      20130418p02.jpg 

                       

                      ありま、びっくりです。こんなときには大漁なんでしょうなぁ〜

                       

                      これはネットから・・・種類は不明ですが、蛾!?

                       

                      20130418p03.jpg 

                       

                      フライマンはこのときをじっと待つのだと思います。えらし!

                      辛抱が足らない、からふる王国でした。

                       

                      引用は20119月号から

                       

                      20130418p00.jpg 

                      おまけ

                      この写真・・・はじめての渓・・・釣れないつらさがにじみ出ていますな(大汗)。



                      吉田代表の渾身作「とくじろうの春」をお読みください。感動しますよ(T_T)。

                       ○1部

                       ○2部

                       ○最終回

                       

                      おちまい


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