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脈拍計

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    心筋梗塞でDOWNした運転手、心臓に負担をかけるような運動とかはダメ・ダメであります。
     
    当然、走ったりしたら呼吸が荒くなり、心拍数が上昇。すなわち、脈拍数もUPすることに!
     
     
    20151017z08.jpg
     
    そこで、普段の生活においても心臓に負担かけないようにしなければなりません。で、その負荷を知るのが「脈拍」。この「脈拍数」を簡単に「見える化」したのが、腕時計タイプの「脈拍計」。(心拍数≒脈拍数)
     
     
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    運転手はEPSONのパルセンスを購入しています。
     
     
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    20151017z07.jpg
     
    安静時の脈拍数は、運転手でも60〜70程度ですが、最大脈拍数はいくらか?実際に走って計測したら心臓STOPするかもしれないのでイヤダ(汗笑)。
     
    で、こんな方程式があることが判明。
     
     
    20151017z10.jpg
     
    ふむ?歳をとるほどにMAX心拍数は小さくなるのね!!運転手63歳ですので、最大心拍数(脈拍数)≒165と計算されます。
     
    心臓にショックというか、高負荷をかけないように管理する必要があると医者から指導されており「心拍数は110程度」、それ以上UPするなら休息すること!。てなことを言われていましたので、腕時計タイプの脈拍計を買ったしだいです。
     
    この脈拍計をつけてると、以下のようなことがわかりました。

    1.ただ歩いていても脈拍が上昇する場合もある。(階段とか)
    2.トイレできばると脈拍UP・UP。
    3.溪を歩くと脈拍すぐUP。
     
    脈拍が110とか120になり、その数値が継続されると心臓に良くないことは明白です。とくに、テンカラしてるとね(大汗)。ということで、運転手はすぐ休憩しています岩に座ってね(笑)。
     
    ひょっとすると!尺山女魚が釣れたら!!脈拍160程になり心臓STOPするかもしれませんね(唖然)。王妃の思うツボであります!?
     
    BUT、不都合がでてきました。

    1.液晶画面が見にくい。とくに、老眼の運転手には!
    2.TENKARAしてて、サングラスから見るとほとんど見えない!!
     
    こんな悩みをもっていたら、カラーDISPLAYの脈拍計が新発売されたそうです。それが、GARMIN(ガーミン)社の225J。
     
     
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    こんなお姿をしていました。
     
     
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    白基調の盤に黒字の脈拍数が明示されて、とっても・とっても見やすいであります!
     
    これポチッとしたいな(喜)
     
    おちまい

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