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竹で釣る

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    最近はお外へ遊びに行くことは少ないのですが、昨日はフライロッド実演会が昭和の森公園にて開催しており、宮崎ロッドさんも出展されていたので見学しに行きましたよん。

     

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    選挙は事前に期日前投票してましたので、ゆっくりと風のないポカポカとした陽気の公園を歩いて参加であります。この楕円形のネットが気になるのですが(笑)。

     

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    繊細なロッドですよ、なんせ8ピースで携帯に便利ですね。値段は・・・!?

     

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    ほひて、秋山郷Uさんと一緒にパチリ。

     

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    午前のポカポカ陽気の中、リハビリ歩行してきました。わん!

     

    おちまい


    フライフィッシングポスト

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      なんとかリハビリしている、運転手です。このサイトにお勉強になることが動画ででていましたので、ご紹介です。

       

      FLY FISHING POST
       

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      賛同されている方々にフライ先達の岩井さん・佐藤さん・里見さんと大御所が揃い踏みでありますな。

       

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      佐藤さんが解説された「魚にやさしく綺麗に写真を撮る方法」と題した動画がUPされています。これ、とってもタメになりますよ♪

       

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      その他にも、毛鉤の巻き方解説動画やフライフィッシング用語辞典もありますので、とっても参考になるかと思います。

       

      おしまい


      夏渓テクニック

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        にゃ、運転手です。夏のテクニック!?ま、カキコしまぁ〜〜す。ドライ毛鉤にこんなふうに、お魚さんが出てくれると、とってもウレピイですな。

         

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        どうもお魚さんが定位している場所の左右5cm以内に、毛鉤を浮かべれば良いとのご指示。わかるけどねぇ〜・・・できまへんな。

         

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        まんず、のっぺりした流れでも「沈み石」があれば、お魚さんが居着いていること多い。ここを狙う。ふむ!

         

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        なるほろ、これテンカラでも参考になります。いつも対岸に目を向けてしまいますもんね。左岸の浅場にでっかいのが居るケースもありますね。

         

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        ストーキングの一つ。当たり前と言えば、あたりまえ!
        運転手はだめなりよ(涙)立ち上がるのができまへんな(T_T)

         

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        説明はフィッシュウィンドウで説明しています。

         

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        座っていたって、お魚さんの視界に見えてますもんね。

         

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        でました!弓矢であります。フライでもこんなテクニックでやるんですね。もっとも、運転手はいまだ経験ないですけど、テンカラで。

         

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        ほほう〜!ラインというかハリスの持ち方ですね。これ、参考になります。

         

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        このUの形でハリスを水面に落とす?テンカラでやるには?どうやれば出来ますかねぇ〜。

         

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        メンディングは・・・テンカラでも、やれんことはないですね。

         

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        そうそう、最後にチェコニンフの記事が・・・3毛鉤つければ・・・反応多しだけど、くちゃくちゃに絡まりそうですね(汗)

         

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        おしまい

         

        ○2009年7月号

         

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        フライ雑誌の比較

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          運転手、テンカラ始めて三年目になります。いろんな書籍やDVDを購入して読んで・見てますな。とくにフライ関係の雑誌も気の向くままにね(汗笑)。最近、感じた「フライ雑誌の印象」をカキコしてみます。

           

          運転手が知っているフライ系の雑誌は、次の三種類です。

           

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          ●Fly Fisher  毎月  定価1,200円 つり人社

           

          Fly Rodders 奇数月 定価1,400円 地球丸

           

          ●フライの雑誌 季刊  定価1,600円 フライの雑誌社

           

          で、「フライの雑誌」は・・・ちと文字が小さいと思っており、一冊も購入していません。ですので、他の2雑誌について運転手の独断と偏見で書いてみます。

           

          まとめると、こうなりました。

           

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          Fly Fisher

          専門性が高く、初心者には難しいように思えます。DVDの付録は参考にはなりますが、もっと基本的なことを動画で見せてほしいかな。浦さんの報告はキラリと光っていますけどね。簡単に言えば「敷居が高い」です。

           

          Fly Rodders

          運転手にはベストな雑誌ですね。とくにイラストがわかりやすく、専門的なこともイメージが理解しやすいですね。また、当初から放射能に追求していたのはこの雑誌だけだと思います(評価高し!)。難点は雑誌の表・裏の表紙がすぐ曲がる!これでは本棚にいれてても、癖がついてて「やすっぽい」感があります。(サンスイさんのフェスタでも直接言ったんですけどね。単価UPしてもいいからFisherのようにしっかりした表紙がいいな)

           

          ☆テンカラとの融合

          ぜひお願いしたいのが、「テンカラ記事の掲載やフライマンとの対談」なんか、とってもオモロイと思っています。テンカラ記事を10頁程度つけてくれれば、定期購読しますよ!なんせ「毛鉤」は共通している釣り方法ですもん。それも渓流に限定すれば、両者の比較はとっても興味津々であります。こうすると販売数はUPしまっせ♪

           

          こんな感想を持ってたらFlyFisher 6月号 にテンカラの記事が掲載されているのを発見しました。やりますねぇ〜、わん。
           

          おしまい


          ハイパーエキスパート

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            たまに見てましたが、この番組おもろいですね。

             

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            バス釣りとかも見てました。で、ここの番組のコレがベストでしたね。

             

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            杉坂さんのハイパーエキスパートですね。

             

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            特に印象に残るのが「解禁直後の蒲田川」でのドライ釣行です。感心・参考になったことをカキコします。

             

            1.流下・ハッチしている昆虫と実際に捕食している昆虫が相違した

            2.テンカラと同じテクニックをフライでやっている

            3.日射量と水の色

             

            1.流下・ハッチしている昆虫と実際に捕食している昆虫が相違した

            オモロイ!フライマンみんな流下しているカゲロウの大きさに合わせて釣っていましたが、杉坂さんは必至に1匹釣って、ストマックを調べ「もっと細かい昆虫を捕食している」ことを確認。その後、ときどきストマック見て毛鉤の大きさを決めてドライで爆釣りでしたね。これが王道ですかね!?「実際に食べている虫のサイズに毛鉤を合わせる」。てなことで、これ必需品ですかね。

             

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            2.テンカラと同じテクニックをフライでやっている

            これが一番驚いたことです。竿先をユラして水面上の毛鉤に動きを与えていました。逆引きもです。杉坂さんは「通常のナチュラルドリフトで釣れないケースでは、いろんなことをしてお魚さんを引き出す」と言ってましたね。

             

            フライでもロングリーダーのナチュラルドリフト以外のテクニックがあるとは思いもしませんでしたね。蒲田川ではショートレンジでやっていたので、テンカラでも爆釣りできそうだ!と思ったしだいです。

             

            3.照度と水の色

            日射しがどの程度あるか?そして水のにごり具合。これらを観察し、適宜毛鉤の選択に反映させていましたね。これも凄いテクニックですね。

             

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            とくに!「日陰を釣る」。これテクニックでありますな。やはり日光を嫌って、お魚さんは日陰に移動すること多いとのこと。どこぞのテンカラ師(笑)も、これを実行して尺物を釣っていますな♪

             

            とっても参考になったので、カキコしました。

             

            おちまい


            キャスティング位置

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              運転手であります。深夜に到着したので、いまUP(汗)。

              やっと意味がわかりました。このイラストで全容がスッキリ・くっきりであります。

               

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              フライの書籍、読んでてもイマイチ不明でした。とくに、お魚さんが定位しているポイントの真横に立ち、毛鉤を振り込むときにはなんて表現するのかな?と思っていましたが、これで理解しました「クロスストリーム」=クロスですね(笑)。

               

              ●お魚さんが居る場所を中心にして考えるのね!

              1.アップストリーム=真後ろから振り込む

              2.ダウンストリーム=真正面から振り込む

              3.アップクロス=斜め後ろから

              4.ダウンクロス=斜め前から

              5.クロスストリーム=真横から

               

              テンカラでもフライでも、溪では上流へ釣り上がるのが原則であり、守るべきマナーです。でも、釣り上がって行って、そのポイントに毛鉤を打つにしても、5形態のキャスト方法があることが判ります。ま、「全方位外交」ですね。運転手も極力すべて打てるように「木化け・石化け」も意識してテンカラする所存であります。

               

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              ○参照 20141月号

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              おちまい


              ハンドクラフト展2014

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                ほいほい、毎年恒例のハンドクラフト展が開催されますよん。

                 

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                詳細は「つるや釣具店」さんのHPを参照くださいね。

                 

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                おそらく宮崎ロッドさんも出展されると思いますよん。

                 

                で、このHP見てたら・・・こんなのめっけた!よさげであります。

                 

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                ここの優れた点はレインウェアを別のストラップでつけることができますね。

                 

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                でも、ショルダータイプだから・・・肩こり発生だろうな!?と思ったら、なんとウェストバッグも新発売らしいっすこれ、とっても購買欲が・・・

                 

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                なんでも買いたい病が発生かな(汗笑)。

                 

                おしまい


                スレマスとライズ

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                  どうも〜お気軽テンカラ釣り人の、運転手であります。激戦区のスレ・スレお魚さんにたちうちするのは、とっても大変ですね。とくにドライ毛鉤で挑戦するのは、フライと比べるとテンカラでは超キビシイであります。

                   

                  佐藤成史さんの記事からカキコです。

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                  要点は・・・

                   

                  1.ライズフォームの観察

                  2.アプローチは慎重に、ベストポジションを選ぶ

                  3.ライズを前にして、考えるそして毛鉤を選ぶ

                   

                  大きくわけると、2パターン。

                   

                  ○水面直下・水面下の水棲昆虫の補食

                   

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                  水面の虫さんを捕食

                  いろんなパターンがありますね。

                   

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                  これに・・・上流で羽化した虫さんのシャック(抜け殻)や死んだ虫が・・・水中を流れてくるドリフターになるケースも多々あると思います。まったくもって、ムズカシイであります。

                   

                  ライズフォームでいえば、

                   

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                  ・バルジング

                  このパターンは運転手遭遇したことがありません。それほど流れが強くないところに発生するそうです。それも、水面直下を流れる虫を補食することから、鼻先が水面から上に出ることはないそうです。

                   

                  ・ディンプル

                  「微笑み返し」ですね。初冬のTTCの大淵で、よく遭遇するパターンですね。緩やかなフラットな水面で発生しやすく、水面を流下してくる動きのほとんどない虫を吸い込んでいるフォームとのこと。この場合には、毛鉤をお魚さんがよく見るので、見切られるケースも多い。

                   

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                  ・スプラッシュ

                  興奮度高し。水中のイマージャーやピューパを追いかけ、勢いあまって水面にでるパターンが多い。たまにね、水面や飛翔しいる虫さん目掛けて、ジャンプする場合も目撃しています。

                   

                  ・シッピング

                  これを目撃することが一番多いですね。なんやら、空腹だけどそれ以上に恐怖とか不安心が強いので、毛鉤の前でUターンしたりし、捕食しないケースも多々あるそうです。とくに、スレたヤマメに多いパターンだそうな。

                   

                  水中の石裏などに隠れてて、お目当ての虫が水面付近を流下してきたときに、それを観察しながら飛び出してくるライズフォームといえる。だから、指で水面を弾いたときのような飛沫が飛ぶパターンになるそうですよん。


                   

                  とっても感心したのが、以下の3項目ですね。

                  1.ライズが流れの緩い箇所なら、リアルタイムで流下している虫ではない。

                  2.着水音で反応する魚も多いので、毛鉤を岸壁にあてて落とすのも効果的。

                  3.C&R区間などでは、「シャック」を偏食している魚がいる。

                   

                  なるほろであります、お勉強になりました。しかし・・・でもね、毛鉤の選択に・・・迷うところですね(汗)。

                  左から佐藤さん・王妃・倉上さん(神流川イベント時のお写真)

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                  ○引用 2009年7月号

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                  おちまい


                  TSUTTA

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                    釣った!」をローマ字にすると「TSUTTA」ですかね、運転手です。こんな釣り関係の販売サイトがありましたのでカキコです。

                     ○TSUTTA

                    フライ関連もありますが、コイからバスまでいろんな商品や書籍・DVDを販売していますね(つり人社がメイン企画していると思います)。


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                    で、フライを覗いてビックリしましたぜ、旦那!高級なお値段であります。

                     

                    ●里見栄正さんの本人製作毛鉤

                     

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                    にゃんと、12ヶ/セットで15,000円也(*_*)。1ヶ1,250円。

                     

                    ●岩井渓一郎さんの本人製作のセミ毛鉤

                     

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                    これも6ヶ/セットで7,500円なので、1ヶ1,250円。

                     

                    いやぁ〜〜まいりましたな(驚)。サンスイあたりで販売してても、こんなに高くはないですね。しかし!!ここが肝心なのかもしれませんね「本人手作り」。

                     

                    やはりフライの世界をリードする先達のものは高いのが当たり前かもしれません。てことは・・・テンカラの達人が巻き巻きする毛鉤だって販売できると想像します。

                    よ〜〜く考えてみると、大王閣下が「海外ではテンカラを商売としているが、日本では成立しない」と述べています。あまりにもテンカラ毛鉤は単純化しているからかもしれませんが、「本人手作り」ならば購入者がいてもOKだと、素直に思う運転手です。

                     

                    また、日本でもフライキャスティング指導やフライ巻き巻きを講習料とって、いろんなところで開催されています。フライでできてテンカラで、なぜ不可能なのか?ちと疑問であります。一番の原因はテンカラ人口が、とっても少ないことが原因だとは思います。

                     

                    運転手が知っている事例を書けば、榊原師匠は鬼塾として開催するときには参加費を徴収しています(お昼代・保険料なども含む)。では、それで商売しているか?と聞かれれば、採算は不成立だと考えます。旅費・宿泊代などを加味すればトントン程度だと思います。

                    参加費が高いと思っても、とくに初心者〜中級者まで親切丁寧に教えてくれるし、マンツーマンで指導してくれますよ(^^)。また、ベテラン組がサポートしてくれるので、とっても有意義な講習会になっています。

                     

                    われらも鬼塾に初参加し・・・王妃は10分で泣き尺を(唖然)、運転手は1時間ほどかかりましたが、マンツーマンの指導で25cmイワナさんが釣れました。

                    そのときの渓の条件が良かったかもしれませんが、初心者としては「釣れた!!」喜びで、その後予定があえば、ず〜〜と鬼塾に参加しています。

                     

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                    われわれテンカラ人、すなわち「かげろうの釣り人」に沿ったキャスティング指導・毛鉤製作・テクニック指導などなど、有料でもOKなのでもっと増やしていく必要があると、運転手個人は願っています。また、テンカラWEB販売サイトがあっても良いと思いますね。

                     

                    まてよ?われらが「からふる毛鉤」として毛鉤販売WEBをオープンしても問題ないですな(ちと疑問もあるけどさ)。王妃手作り毛鉤でね(大笑)。1ヶ1,250円は、じぇったい無理だけど1ヶ100円ならWEB注文あるかなぁ〜(^_-)

                     

                    運転手は何をするか?初心者専用キャスティング指導でどうでっか(大汗)。いい仕事しますけど(^^)ウグウグ♪

                     

                    ま、結論は「テンカラで商売が成立」になるようにしたいなと思っています。

                    ★ここまでの文章は、ブログUP用に10日前にカキコしてありました。ほひたら、にゃんと「テンカラ毛鉤」をWEB販売スタートしたのを11/3に知りましたので、ご紹介。

                    吉田代表が巻き巻きし、フジノさんのWEBで販売中であります。パチパチパチ♪

                     ○FujinoアンテナSHOP

                    頑張れ!テンカラ人!!
                     

                    おしまい


                    凄し!フライマン

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                      生きております、運転手です。「湯川」という名前の渓流は、奥日光と軽井沢で別々にあるそうで、知らなかったです。で、こんな記事がありましたのでカキコします。

                       

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                      なぬ!贅沢なゆとりの釣りとな!・・・ふむふむと読みました記事。こんなよさげな渓とのこと。

                       

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                      こんなお魚さんが釣れたそうです。いいな・いいな!

                       

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                      この湯川のそばにリゾートホテルがあり、こんな風景だそうですよん。

                       

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                      お?ハウマッチ!?宿泊代はお一人「諭吉さん」はしかたがないだろうね、と見たら・・・あ・あ・唖然で・・・ありました(T_T)(*_*)(T_T)

                       

                       ○星のリゾート/軽井沢

                       

                      に・にゃ・にゃゃゃ!大人1名で食事代別ですよ!!

                       

                       22,00034,000/

                       

                       凄し也


                       

                      でさ、夕食代が15,000前後/(@_@)(@_@)(@_@)

                       

                      フライマンは優雅であります。いくら「たまには」とはいえ、これじぇったい無理でしょ!だったら北海道へテンカラやるための飛行機代にする運転手ですな(驚)。

                       

                      よっしゃ!泊まったつもりで「でっかいどう」へ参戦ですな(喜)。ガンバリませう、からふる王妃さま(*^_^*)

                       

                      おちまいなり、ウグウグ


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