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    • 2016.04.30 Saturday
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    • by スポンサードリンク

    解禁2015だぁ〜

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      東京は朝から雨です(涙雨)

       

       

       

       

      ケガのないように、たっぷりTENKARAしてください。

       

      END


      解禁情報2015

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        うず・ウズ・うず・・・テンカラやりたいにゃあ〜(汗)。てなことで、各河川の解禁日と料金はどうなっているのかな!?リサーチするのに便利なサイトがありましたのでご紹介です。

         

         ●釣りビジョン

         

         

         

        このサイトの下のほうに「オススメコンテンツ」があります。

         

         20150208z05.jpg

         

        その中の「渓流情報2015」をクリックすると

         

         20150208z04.jpg

         

        全国の県別に分類した各河川情報が見ることができまぁ〜す!

         

         20150208z03.jpg

         

        寒狭川とか長良川の一部はもう解禁してますな。

         

         20150208z02.jpg

         

        あ!銘竿「渓流テンカラZL」を振っている王妃をめっけた。

         

         20150208z01.jpg

         

        おちまい


        中毒診断

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          そういやぁ〜「テンカラ依存症」!?と呼ばれる「中毒症状」があるそうでっせ(汗笑)。

           

          石垣先生のサイトに掲載されており、大王閣下が考えた診断表があります、オモロイです♪その診断表をご紹介。

           

           20150130z02.jpg

           

           

          10点以上で真性中毒ですな!

           

           20150130z01.jpg

           

          そうそう、「妻に内緒で・・・隠している」は運転手が作成しました。ワレの仲間に多いのはこのタイプ(大笑)。

           

          テンカラにはまると、どうして普通の人になれないのでしょうか?あははは!

           

           20150130z03.jpg

           

          おちまい也


          入溪と年券

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            おはようさんです、血圧良し!運転手ですよん。
             
            さてさて、渓流釣りシーズンは一般的に3月〜9月の7ヶ月です。われらは昨年は31回入溪してますな(オフシーズンは除外)。それも生業があったことから、ほぼ土・日がメインでした。
             
            が、今季はプータロウ?ですので、いつでも・どこへでも入溪可能です。HIMANOさんに近づいてまぁ〜す(もっとも、HIMANOさんは、悠々自適の社長さんらしいっす)
             
             20150115p01.jpg
             
            もしも・・・リハビリが順調だと仮定すると・・・平日10日間/月は溪に突入できると思います(費用は計算しないのよね・笑)。
             
            ということは、7ヶ月×10日=70日/シーズン以上はOKとなる計算ですね。
             
            むくむくと釣り意欲が沸き立ってきますな。そこで、どんな溪に入りたいかを表にして年券額を計算してみました。
             
             20150115p02.jpg
             
            えへへへ!凄い結果であります。
            1.小菅川ではなく、山梨全券を購入するとすべての溪で遊べます(それも近場になりますな、費用少なし)
            2.1回あたりの費用
             108,450/70≒1,600
             108,450/100≒1,000
            となりますので、100回入溪しないとね^^;
            3.どうしてもたくさん入溪したい溪のみだと(紫色)計65,400円ですので、
             65,400/70≒900
             65,400/100≒700
            となりました。
            4.じぇったいに乱入したい溪だけで計算すれば1回あたり700〜900になりますので、年券を購入したほうがとってもお得だと言えます。また、なるべく近郊の溪を選択したのでGS代とかのトータル費用は安価だと思っています。
             
             20150115p03.jpg
             
             
            ●結論 シーズン100日釣行(15日/月)

            土・日など混雑する日は回避し、釣れそうな平日釣行とする。

             
             
             20150115p04.jpg
             
            ◆入溪する水系
            ・青森県
            ・山梨県
            ・東京 奥多摩川
            ・長野 千曲川・金峰山川
            ・岐阜 石徹白川・高原川(蒲田川)
            ・群馬 神流川
             
            徹底的に「遊ぶ」予定であります。あ!「北海道」を失念!!が・・・それは来期に実行予定ですよん♪

            ま、そのぅ〜〜・・・夢は大きくね・・・運転できるかが問題なんだけど^^;アセ

             
             20150115p05.jpg
             
            おちまい也

            バラシの原因

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              テンカラ釣りしてて運転手はバラスことが多いです。当然、その原因があろうかと思います。

               

              まんず、過去ログより年別のバラシ率を調べたら・・・

              (バラシ率=アタリがありヒットさせたが、バラシた回数)

               

               ・H24  50%

               ・H25  65%

               ・H26  40%

               

              となっています。簡単に言えば「2回に1回はバラシていることに(涙)」。

               

              ◎お魚さんのエサ捕食方法

              魚はエサを食べているのではなく、「水と一緒に吸い込んでいる!」。

               

               20150114p03.jpg

               

              昆虫(陸生も水生のニンフも)はタンパク質の硬い殻で覆われているそうで、吸い込んだだけでは消化できないとのことです。だから、お魚さんの口の縁には細かい歯がたくさんあり、この歯でエサを噛んで硬い殻に穴を開けてから飲み込むことで消化を容易にしているそうです。

               

              で、山女魚さんやニジマス君は、吸い込んで口の端で噛みながら「頭を振って」異常を察知しようとする。異常と感じれば吐き出すそうです。ヒットした瞬間、頭を振っている感じが、運転手でもなんとなくわかっていましたね。

               

              どうも運転手のシステムですと・・・

              ヒット直後というか?お魚さんが異常を感じて吐き出す瞬間にアタリがあり、このためハリの刺さりが浅い!または口の端にハリがかかるため肉切れあるいはスッポ抜け!!が多いと想定しています。ほとんど喉の奥のほうに毛鉤が刺さっていることはありませんな。

               

               20150114p05.jpg

               

              で、その原因を推測すると以下のようなことかと考えます。

               

              1.システムが悪い

              2.取り込み方法がヘタ

               

              これを分解すると・・・

              1.竿が軟調

              2.ラインが太い

              3.ハリスが太い

              4.ハリが大きい

              5.アワセが大きい

               

              で、運転手のシステムは頑固一徹でコレですな(汗)。

              ●竿は軟調が大好き(5:5とか6:4)

              やはり軟調竿ですとお魚さんがヒットしたあとの「いなし」が重要ですね。これがヘタですとバラス原因に!

               

              ●ラインが太い

              一般的にラインは細く、目立たない色がGOODだと思います。これぞレベルラインになりますね。

               

               20150114p01.jpg

               

              が!運転手は頑固・頑固にシューティグラインを使用しています。

              ・捲き癖がすぐ直る

              ・直進性がある

              ・まづめ時に見やすい(だって太いもん)

              ・レベルより重いことから振り込み容易で力いらず

              ・初心者・老人には最適かと(笑)

              ・ちと浮いているお魚さんは気づきやすい、空中にラインがあるとパット散ることもあり

              ・早瀬の向こう側を釣るときに、ラインは自重で簡単に飛んでいくけど、ラインが落下したあと、その早瀬にラインが捕まりすぐドラッグが発生しやすい

              ・レベルと比較すると単価はHIGHです

               

               20150114p02.jpg

               

               

              これは杉坂フライSHOPで販売してる「EXフローティング」ライン。

               

              ハリスが太い

              これもそのとおりであります。頑固にフロロの1号を使用。0.8とか0.5におとし、それでもアタリがなければ0.3号にするとかの努力してまへん!当然、フロロとナイロンの比較なんぞしてないのよね、あへ。

               

              太い=抵抗・異常を感じやすい=バラシ多くなるのでは!?

               

              と思っています。これも運転手的には理由があります

              ・ハリスが太い方が、毛鉤が樹木にひっかかってもハリスを引っ張れば「取れやすく・ハリスがぐちゃぐちゃにならない・簡単に切れない」ことですかね。老眼だから極力、ハリス交換はしたくないのです(汗笑)。

               

              ●ハリが大きい

              たしかに!老眼ですのでわかっててもアイが大きい毛鉤を選択してますもんね。12#以上で8〜10#が多いですもん。お魚さんは異常を感じやすいですね。

               

              ●アワセが大きい

              運転手はエサ釣りからTENKARAに転向しました。エサ釣りではバーブ(ハリ先はかえしがある)ハリを使っていましたので、どちらかといえばアワセは軽く・ソフトだと思っています。

               

              テンカラではバーブレス毛鉤のみ使用していますので、このバーブがあるかないかでバラシ率が変わっていると推測します。逆にいえば、もっとアワセを大きくする必要があるともいえます。なんせ、軟調竿を使っていることからアワセが効きにくいとも思われます。

               

               20150114p04.jpg

               

               

              ま、運転手のテンカラ釣りを簡単に表現すれば「超お気楽」な釣りで「自分を高める」釣りではないことがわかります、アヘアヘ!

               

              それでも、このシステムでもっとヒット率をあげてバラシ率をさげるかを検討したいと考えています。自分のために!ガンバ運転手(^_^)v

               

               20150114p06.jpg

               

              おちまい


              通算打率

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                さて、運転手が入溪してどれだけのお魚さんをヒットさせ、どれだけバラしているかを調べてみましたので、カキコします。H25年10月〜H26年9月で整理してみました。
                 
                 20141229p02.jpg
                 
                1.なんやら、オフシーズンのときのほうが、とくに11〜1月は好調でした。やはり管理釣り場での釣果ですからね。
                 
                2.平均すると60%はキープできたが、ヒットしたうちの4割のお魚さんを逃がしていますね(汗)。ここは、いろいろ反省しないとダメですね。とくに、システムと釣鉤形状などなど。あへ
                 
                 20141229p04.jpg
                 
                3.月別のキープ割合を時系列で示すと、こんな感じです。
                 
                 20141229p01.jpg
                 
                あははは、オンシーズンだとキープ率が悪いですなぁ〜!また、ヒットしたお魚さんの数も少ないです(涙)。もっとも生業で忙しかった?こともありますな。
                 
                4.年間で54回入溪しています。また、オンシーズンの入溪回数は31回となってます。したがって・・・
                 
                ・1年間で入溪時のキープ数 : 4.8匹≒5匹/入溪
                ・オンシーズンのキープ数  : 2.2匹≒2匹/入溪
                 
                となり、とってもサビシイ釣果ですな。少なくとも、オンシーズンでは1回入溪したら5匹はキープしないとね(^-^)
                 
                20141230p03.jpg
                 
                来年はリハビリしながらも!目標達成しようと考えている、妄想運転手でした。
                 
                 20141229p03.jpg
                (吉田代表ブログから抜き取り)
                 
                おしまい

                水難事故

                0
                  あいやぁ〜、蒲田川上流で事故がありましたので注意喚起であります。
                   
                   20140910p08.jpg
                   
                  ●NHK NEWSより引用
                  流されたのは広島県から訪れた男女7人のグループのうち、60代の男性2人と、福井県から夫婦で訪れた50代の女性。広島県のグループのほかの5人と福井県の女性の夫は、山小屋に引き返してきている。
                   
                  「槍ヶ岳を下山中、沢を渡ろうとしたところ3人が流されてしまった」と山小屋の関係者に話しているということです。
                   
                   20140910p09.jpg
                   
                  上の写真は、左俣谷と右俣谷の合流地点の蒲田川ですね。
                   
                  現場付近は上級者向けの登山道日本山岳会岐阜支部の藤井法道さんは、現場付近について、「沢に並行する岩場の険しい登山道を登る上級者向けのコースだ。雨が降ると沢が増水しやすく、濁流が登山道まで押し寄せることもある」と話している。
                   
                  やはり、増水した溪を渡渉することは「危険性大」ですね。自分の経験を考慮して、最大の注意を払い勇気ある撤退も必要だと考えます。
                   
                  なんと、あっというまに70cmも増水した写真例がありましたので、ペッタンしておきます。
                   
                   20140910p11.jpg
                   
                  運転手も同様な経験をTTCで二回経験しています。
                  1.毛鉤交換していて、ふと上流を見たら約20cmも増えた川幅一杯の泥波が押し寄せてくるのを!もしも見てなかったら・・・ぞ・ぞ・ぞ!でした。
                   
                  2.トイレから出て来て管理棟のベランダから溪を見たら、どんどん真っ茶色の水流が上昇しています(唖然)。このときは、やはり朝から山のほうは黒っぽい雲が被っていましたので、かなりの大雨だったと思われます。TTC付近は降雨ありませんでしたけど。なんと30cm以上も増水してたと思いますね。
                   
                  このとき、食事に来ていたお客さんが、「これが増水なんですね。キャンプ場で車が流されたことが判ります。」とビックリされていました。
                   
                  政府広報オンライン
                  このサイトから水難関係のデータをカキコします。
                   
                   20140910p07.jpg
                   
                  当たり前ですが、こんなサインがでたら「清く撤収」ですな!
                   
                   20140910p01.jpg
                   
                   20140910p03.jpg
                   
                  どんなことをしてて?水難事故に遭ったかを示すと・・・
                   
                   20140910p02.jpg
                   
                  釣りしててが約30%もあって、一等賞です(汗)
                   
                   20140910p06.jpg
                   
                  山岳遭難の原因は、道に迷った・滑った・転んだで約70%もありますぜ!
                   
                   20140910p04.jpg
                   
                  年代別で見れば、60歳以上が約50%弱となっています。あへ!!
                   
                   20140910p05.jpg
                   
                  で、水難事故MAPがありましたので、ご紹介。 
                   
                  水難事故マップ
                   
                   20140910p10.jpg
                   
                  このサイトの下、各ブロック別を押せば、その地域の水難事故発生地点が地図に表示されますので、どの地域の、どの河川で、どの詳細位置か?が判ります。石徹白川でもありました!
                   
                  ということで、われらのような老人は「安全第一」にテンカラせんとね。みんなに迷惑かけられましぇん。
                   
                  おちまい

                  凡事徹底

                  0

                    諺ですかね!?さて、その意味は・・・

                     

                    「凡事」=日本語で「平凡な事」という意味です。

                     

                    つまり、「特別なことでなく、ごく平凡な当たり前のことを徹底して継続し、一生懸命に実行していく」という意味です。「当たり前のことを、当たり前にやる」でも、「やり続ける」こと。

                     

                    毎日やり続けるということは、平凡なことではない、非凡なことなのです。すなわち、「平凡を非凡に努める」ということかな。

                     

                    生業でも、与えられた業務を凡事徹底にやることが、大事でありますな。ましてや!TENKARAやるときこそ!!「木化け・石化け」を徹底し、静かに振り込むことが「凡事徹底」ということだと思います。

                     

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                    小さなことからコツコツとね♪

                     

                    おちまい


                    ハリガネムシ

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                      ほえ!?こんな虫がいたとはじぇんじぇん知りませんでした「ハリガネムシ」。ちとリサーチしましたのでカキコします。

                       

                      ●相手をコントロールし支配・自殺までさせる驚愕の生き物!寄生虫ハリガネムシだそうです(超唖然)

                       

                      名前:ハリガネムシ(針金虫)

                      英語:Horsehair worms

                      体長:数cm30cm

                      類線形動物門ハリガネムシ綱(線形虫綱)

                       

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                      このハリガネムシ、複雑怪奇な生涯を送りますぜ、旦那!

                       

                      1.ハリガネムシが生まれるのは水の中。まだ数mmしかないハリガネムシは、ここでボウフラや、トンボの幼虫ヤゴ、カゲロウなど水棲昆虫に食べられるのをひたすら待つ。

                       

                      2.捕食された小さいハリガネムシは、体内ですくすくと・・・成長はしない!?成長すると30cmにもなるため、数mm〜数cmしかない水棲昆虫の生き物では小さすぎるため。

                       

                      3.ハリガネムシはひたすらに待ちます。この寄生した生き物たちが他の生物に捕食されるのを!!さらなる目的はカマキリやカマドウマ、コオロギといった虫たちだそうです。

                       

                      4.寄生した仮宿がうまいぐあいに捕食されると、やっと体内で成長を始める。カマキリなどがエサをとっても、体内にいるハリガネムシが食べてしまうとのこと。

                       

                      5.さてさて、こうしてすくすくと成長し、無事に成虫になったハリガネムシは、交尾をするまで食事が必要ない!!・・・つまり、もう宿主が必要ない(驚)

                       

                      6.元々水の中で生まれたハリガネムシは、寄生して陸にいる状態だが、またもとの水場まで帰らなくてはいけない。

                       

                      7.ここで、何をするのかというと、なんと宿主の行動を操るのだそうで、水辺まで向かわせ、さらに虫にとって致命的となる水へのダイブをさせるそうな!!

                       

                      8.コントロールされたカマキリの脳からある種のタンパク質が見つかっており、なにかしらの影響を与え、水辺に向かわせていることは判明してるそうな!。水に入るとハリガネムシは体内から無事脱出をし、水中で交尾して産卵するそうでっせ。

                       

                       

                      カマキリやコオロギは明らかに水のなかに入りませんもんね(@_@)

                       

                      ま、簡単に表現すれば「水棲生物であるが、生活史の一部を昆虫類に寄生して過ごす」のがハリガネムシ。カエルや鳥などの脊椎がある動物に寄生している昆虫が食べられると、それを察知して昆虫から這いでてきてカエルなどの口から出てくるとのことです

                       

                      これ・・・運転手が王妃に寄生しているのと同じ状態ですかね^^;(^_^)^^;

                      溪で運転手を見かけたら「あ!ハリガネさんだ!!」と言ってくらはい(笑)。破格の値段で保有しているテンカラ竿をお渡ししますよん(^^)/アヘアヘ。

                       

                      おちまい


                      ろーかる直送便

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                        ふに?大王閣下より伝言あり!なんでもNHKの中部ローカル放送に、われら「からふる王国」が出演したとのこと(驚)。ローカルのためわれら見れずでしたが、再放送が決定したとのことです。この番組であります。

                         

                        ●金とく

                         

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                        ●再放送

                        石徹白川の紹介番組です「命つなぐ川へ」

                        NHK総合 8月28日(木)PM3:153:58

                         

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                        われらが石徹白川へ釣行したときに、大王閣下や鬼師匠が外人さんにテンカラ指導していました。このときに、NHK取材も同時進行しておりました。釣り人の映像が欲しいので、適当に釣っていてくださいとのスタッフ指示があり、そのままやっていたら・・・王妃にその場で突撃取材!その後、運転手にも同様に。あへ!

                         

                        いろいろお喋りしたと思いますが、どんなカットになっているか?1シーンだと思いますけどね。他にも鬼塾の仲間も映っているとのことであります。

                         

                        石徹白川は、ここ何年も放流していません。自然産卵だけで、あれだけ多くのお魚さんが繁殖していることが、すごく驚くことです。そのあたりのことがメインだと思っています。

                         

                        からふる王国!一生の記念になりました。ぜひ、ご覧くださいな♪

                         

                        おちまい


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